肉のいまえだ  宇ノ気駅前商店街   ☎(076)283-0047

肉のいまえだ
肉のいまえだ

オリジナルブランド 『河北潟ポーク』 の販売店 肉のいまえだ        

             (商標登録申請中)

 

自らの手で飼料となる飼料米と麦や大豆から育て

その飼料を中心に河北潟で育てた豚肉を自店で直売。

 

今枝ファミリー5人が力を合わせて、100%責任の持てる

豚肉だけを販売いたします!

 

  創業 昭和5年 

  河北潟ポークの店 肉のいまえだ

  かほく市宇野気り222-5

  ☎ (076)283-0047

  営業時間 9時~20時

  日曜・祝日9時~19時30分

  定休日 毎週月曜日(祝日の場合は翌日)


河北潟に広がる いまえだ農場 ぶたの飼料をここで栽培しています!

高架化された新幹線に乗って金沢駅から東京方面へ向かうと、約3分で煌く水面が視界に飛び込んできます。

これが河北潟です。


日本海沿岸にある内灘砂丘でせき止められてできた海跡湖で、国営事業として1963年から干拓が行われ、約1100haの農地が生まれました。


いまえだは、この時から河北潟に入植し、この地での養豚を開始しました。


河北潟ポークのご紹介

かほく市内の内日角(うちひすみ)地区に広さ1000坪あまりの自前の養豚場があり、200頭あまりの豚を飼育しています。

 

河北潟で自家栽培した飼料米と麦や大豆・米を飼料として与え、身の締まりのいい豚を育てています。
特に、飼料に米を使用することにより、身が締り、甘味の増した豚肉になります。

 

「2代目が一人で豚の世話をしているため、これ以上増やすことができず、量的には自店で販売する分を確保するのが精一杯なのが現状です。」

 

「河北潟ポークは生産量が少ないため、時期によっては店頭に商品がない場合もございますので、事前にお電話にて問い合わせをお願いいたします」。

 

丹誠込めて育てた我が子同然の豚だけに、安全・安心という面では太鼓判を押せる河北潟ポークです。


いまえだ農園で自家栽培された飼料を食べて、元気な河北潟ポークが育ちます!


肉のいまえだ の 歴史


創業者の祖父は大工仕事をはじめとして様々なことをこなした器用人でした。

昭和初期に料理屋を開業しましたが、その頃から養豚も手がけ始めていました。

 

その後、2代目の父が昭和44年に「肉のいまえだ」の旧店舗を構え、専門店として肉屋に専念することになりました。

30年程前に河北潟に入植・14年前に養豚場を移転し、販売する体制ができました。

 

後を継いだ3代目裕伸が店の切り盛りを担当し、弟(義伸)が河北潟ポークの養豚に専念しています。



おススメの美味しい牛肉もご賞味ください。 肉のいまえだ

 

肉のいまえだでは、能登牛プレミアム・上州和牛・黒毛和牛に絞って販売しています。

 

特に、能登牛プレミアムは、品質も安定し、お客様に喜ばれています。

 

能登牛は五等級以上のも上州牛・黒毛和牛も四等級以上の牛肉を取り扱っています。

 



安全性や品質を最優先


肉のいまえだは、家族だけで経営しています。

なので、目先の利益よりも、安全性や品質を最優先することができます。

 

そして、良いお肉を、他店には真似のできない価格でご提供していきます。

 

喜んでいただくために


学校帰りの高校生がおやつ替わりにコロッケを買って頬張る姿は昔も今も変わりません。


「寒い時期に高校生たちが店の外で震えながらコロッケを食べていることがありました。

 

そんな時[中に入って食べまっし]と言えるような休憩スペースを作りたいと前々から思っていました。

 

その思いをさらに発展させて、どうせ作るのならとおもって、新築するにあたって焼肉コーナーを併設しました。

美味しいお肉を


今枝裕伸
今枝裕伸

「いまえだへ行けば美味しいお肉がリーズナブルに買える」とお客様に思って頂ける様に徹します。



Faxでお惣菜のご注文承ります!【店頭渡し】

ご指定の時間に合わせて、あつあつの惣菜を揚げて、お店でお待ちいたします。
ご家庭でのパーティ・町内会での行事・夕食やお弁当などにお気軽にご利用ください。


ダウンロード
注文書をダウンロードしていただき、お名前 指定時間、個数等をご記入いただき、肉のいまえだ迄Faxしてください。

ご指定の時間は15分単位とさせていただいております。

お気軽にご利用ください。

週1回木曜日の夕方限定(5時以降)で販売する肉団子(和牛)は、数量限定で販売いたしております。
【肉のいまえだ】惣菜のご注文.pdf
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